困難を乗り越えてサプライズプレゼント
社交辞令でのプレゼントやお返しなら、ギフト券も1案ですが、プライベートで好きな人にプレゼントするなら、ギフト券ではムードがありません。送って喜ばれるプレゼントを探さなければならないのですが、ばれない様にリサーチしないとサプライズは出来ない為、さり気なく聞いて、すぐに違う話題に変えてごまかしたりしてます。
都会のある特定の場所ではコスプレをしている人たちがたくさんいます。それを見ているこっちまで楽しい気持ちになりとても好きです。私はコスプレをしませんが、それをしている人たちがうらやましいです。コスプレの衣装も売っているものもありますが、多くの方が自分で作っておられるそうでとてもすばらしくできています。コスプレの人たちに感謝です。
■昭和62、平成11年 少子化を反映し7900人
県政策統計課が新年にちなんでまとめた県内の卯年生まれ人口は約6万3400人(推計)となった。男性は3万500人、女性は3万2900人で、県の総人口に占める割合は7.9%。
平成17年の国勢調査を基に推計した。昭和26年生まれが最も多く1万2100人で、50年1万400人、38年1万人と続く。少子化を反映して昭和62年、平成11年はともに7900人。大正4年以前は1千人。
卯年にあった主な出来事は次の通り。
【平成11年】欧州連合加盟の11カ国がユーロ導入▽脳死臓器移植法に基づく初の脳死移植
【昭和62年】NTTが携帯電話サービスを開始▽国鉄分割民営化
【50年】ベトナム戦争終結▽日本女性エベレスト初登頂
【38年】昭和38年1月豪雪▽ケネディ米大統領暗殺
【26年】三原山噴火▽第1回紅白歌合戦
【14年】独のポーランド侵攻で第二次世界大戦勃発(ぼっぱつ)▽テレビ実験放送成功
【2年】ジュネーブ軍縮会議▽金融恐慌
【大正4年】日本が中華民国に「対華21カ条」を要求▽第1回全国中等学校優勝野球大会(後に全国高校野球選手権大会)
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課題先送りの「日米同盟」 来年はどうなる?
香川県は24日、平成22年国勢調査(10月1日現在)の速報結果を発表した。県人口は前回(17年)から1・6%減の99万5779人で、昭和55年以来30年ぶりに100万人を割り込んだ。逆に世帯数は前回比3・35%増の39万334世帯で過去最高となった。県統計調査課は「単身世帯が増えている」としており、高齢者や若者の1人暮らしを背景に世帯の小規模化が一段と進んでいる。
県人口は前々回、前回に続く減少で、3回連続の減少は高度成長で大都市圏に人口流出した昭和30、35、40年に次ぎ2度目。今回の結果について、同課は「少子高齢化のなかで人口減少」と分析している。
市町別では、前回調査より増加したのは17市町のうち宇多津町(5・55%増)、丸亀市(0・33%増)、高松市(0・28%増)の3市町。宇多津町は前回調査でも平均年齢が39・3歳と県内で最も低く、塩田跡地の新都市開発などによる人口増が要因となっている。
逆に減少した14市町のうち、最も減少率が高かったのは土庄町の7・84%減。前々回以降の10年間の変動でみると、宇多津町が15・3%増えたのに対し、土庄町は14・6%減った。
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課題先送りの「日米同盟」 来年はどうなる?
国勢調査速報値によると、平成17年の前回調査と比べ、県内人口は2万1743人(2・5%)減少し86万2772人、世帯数は6381世帯(2・0%)増え32万7642世帯。
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都内で農業を営む独身男性に興味ありませんか−。都農林水産振興財団(立川市)は来年2月26日、都内の農業青年と独身女性とを結ぶ婚活交流会を開催。20歳以上の独身女性の参加者を募集している。農業後継者の男性に出会いの場を提供することで、農業経営への意欲向上につなげてもらうのが主な狙い。
都内には、野菜や植木、花、果樹、畜産農家などがあり、後継者の若い男性が農業を続けている。しかし電車などでの通勤もなく、外出の機会が少ない農業男性は女性と出会うきっかけが少ない。
イベントでは、都内で園芸農家を営む講師の元で寄せ植え体験を行った後、農業青年とティータイム。都内産食材使用のプリンやシフォンケーキなども用意されている。
同財団では「前回実施した交流会で1組が結婚にこぎつけた。今後の農業経営に女性の感性を生かせる部分も多い。農業に興味がある女性はぜひ参加してほしい」と話している。
参加費1千円。募集は15人程度。詳細や応募などの問い合わせは来年1月28日まで。(電)042・528・1357。
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